相談員の木下レジナさんが、市の主催する「女性限定フォークリフト運転技能講習会」にチャレンジ。見事、運転技能資格を取得しました。おめでとう! (As pessoas que tiverem interesse em tirar carteira de empilhadeira, consulte nos.)
■南米語学学習教室 2月17日(土)湖南市水戸まちづくりセンターで南米語学学習教室の修了式が執り行われました。ポルトガル語BasicoⅠ(15名)、BasicoⅡ(15名)、スペイン語(16名)合わせて46名に修了証が手渡されたあと、各クラスの受講生代表からポルトガル語とスペイン語でスピーチをして、今年度の成果を発表しました。
今期の生徒は15名。国籍はブラジルとペルー。 小学1年から中学2年まで多彩な子どもたちがいます。 バックの染色や竹とんぼを作って飛ばすなど、みんな夢中になって体験しています。 交通安全の講習では、本物のパトカーに乗れて大興奮!! いろんな体験が出来て本当に楽しそうです。
学期最後の交流会では、子どもたちとボランティアが一緒になっておやつを作り、いただきます。 今回の新メニュ―はカナッペとサンデー。 いつものポップコーンは塩味・醤油味・キャラメル味の3種類。 意外に醤油味が人気で、一番になくなりました。 サンデーもアイスや生クリームをトッピング。かなりのボリュームでした。 新しい学校で子ども達の人数も増え、にぎやかな交流会と
今日は 地震や台風にあった時、役に立つ 言葉を 勉強します。 東日本大震災と阪神・淡路大震災の動画を見て、その状況を説明して、そのあと防災に関する対策と用語や関西弁での話し言葉について、皆で話し合って「自分のいのちを守る為の学習」となりました。
ひこね燦ぱれすで 第14回びわこ日本語ネットワーク主催の 「外国人による日本語スピーチ大会」が 行われました。 15名の出場者の中で、当日本語教室からは、陳任莉さんが出場しました。 300人以上の聴衆の前で堂々と見事なスピーチをされました。
第2回 実践編「新企画! 日本語教室で関西ことばに親しもう」では 防災にも関連するす緊急時の地元ことば についても学びました。
基礎編「日本語ボランティアへようこそ」というテーマで、 インドネシア・ベトナム・ブラジル・中国の学習者さんが教材に なって頂いて、やさしい日本語で会話をします。