今回のワールドフレンドは、12月ということもあってサブタイトルは、「タイのクリスマス」仏教国タイでも、日本と同じようにクリスマスを楽しむようです。 今回は、東近江市からタッサニーヤ・サェリーさんに来ていただき「タイ王国」について学びました。 また、子どもたちはタイのお守り「トゥン」作りにも挑戦しました。 竹串のような木の枝や棒を使って毛糸を編
第9回湖南市国際協会総会 2015.06.07 早いもので湖南市国際協会が立ち上がって9年を迎えました。 今年は、筑前琵琶の演奏でオープニング。 演奏者の明智旭心さんは、当協会の日本語指導者養成講座を受講され、ボランティアを始められた方です。 演目は、『粟津が原』舞台は近江八景で有名な大津市粟津晴嵐で木曽義仲最期の地。使用された琵琶は100年
Guten Tag !!!(グーテン ターグ) 世界を学ぶワールドフレンド "ドイツのクリスマス" が行なわれました。 講師には、アンドレアス・ガハプカさんをお招きし、 ドイツという国、ドイツのクリスマスについて学びました。 まずは、みんなの自己紹介から! はじめに、アンドレアスさんから ドイツという国、ドイツのクリスマスについて学びました。
ワールドフレンド「ニュージーランド」が開催されました。 講師にはポールさんを迎え、数十人の子供たちが参加し ニュージーランドの文化や言葉、食べ物などを学びました。 まず初めは、クイズ形式でニュージーランドを学びました。 ではここで一つクイズです。 Q. ニュージーランドでは「ヒト」か「ひつじ」どちらが多いでしょうか? ・ ・ ・ 正解は、、、「ひつじ」です。 ニュ
今年も"ワールドフェスタこなん"が開催されました! 今年から、全てのパフォーマンスをサンヒルズ会場内で行った影響もあり、 当日の会場は、これまでの開催の中で一番の熱気と興奮に包まれていました。 ワールドフェスタ前の総会では、 元協会相談員の加藤マリアナさんが司会をつとめ、日本語教室の生徒さんたちの 日本語によるスピーチが行われました。3人それぞれのオモイを時に笑いも交えながら流暢な日本語で語る姿
湖南市国際協会の初代相談員であった加藤マリアナさんが、 びわこ放送の「Inter SHIGA」のアシスタントリポーターを経て 昨年秋から「滋賀経済NOW」のキャスターとして活躍しています。 今回は、湖南市を飛び出してBBCへ番組収録中に取材にお邪魔しました。 この日の収録では、日本酒の需要が年々下がる中、県内の酒造メーカーが伝統を守りつつ日本酒の消費拡大に努力している様子を紹介
今年もサンヒルズにワールドフェスタがやってきました! お天気も良くサンヒルズの中も外もにぎやかに、多くの人々が集まりました。 外国人も久しぶりの再会からか、会場のあちこちでポルトガル語やスペイン語、インドネシア語、ベトナム語 いろんな外国語が飛び交っていました。 オープニングは、日本語教室の生徒さんによるスピーチ。来日間もない方も10年以上の方も皆さん流暢な日本語でそれぞれの思いを語りました。